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上手に聞こえる方法

2012/08/06 Mon 01:29


「40歳から始めるピアノ」という本で得たヒント。

「うまく聴こえるような方法を」というリクエストも過去にありました。

ヘタでもうまく聴こえる方法。

1.途中で止まらない

音が途切れないようにペダルをふんで指を動かし続け、とにかく音をだす

絶対に焦らない

2.ミスタッチはごまかす

少々間違ってもテンポを崩さず弾き進んでいけば意外と気づかれない。

3.曲の味付けは派手めに

曲の要所要所に「聞かせどころ」を仕込んでおく。



4.ピアノを一生懸命弾きすぎない

一生懸命に弾くのは家だけにしておいて、曲の情感をお客さんに
届けようと意識しながら弾く。

これは、ほかの本でも言われていること。

棒読みならぬ棒弾きにならないように、お客さんの心に届くように配慮する。


次回の発表会では、これをテーマにしてみたいと思っています。




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