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おんぷカード

2014/06/02 Mon 01:05

音符カード

ぴあのどりーむ①が終わるころには、6つの音を覚えることができます。


でも、このテキストはとっても無理なく作ってあってドの隣にレやシが来るので、子供たちは
きちんと読めていなくても「なんとなく雰囲気で弾ける」ときがあります。


改めて確かめてみると、「実はあまり読めていない」ということもあるので、音読しながら
弾いてもらっています。


それでも、アヤシイ場合、「音符カード」を投入して、確実に覚えてもらうことにしています。


これがけっこう好評で、「今日はおんぷカードしないの?」と催促されるほどです。


実は30分レッスン内で、カードを行うのは至難の業なのですが、私なりのルールを説明して
おうちでやってもらうようにしています。


もちろんお母さんが相手をして下さる場合が多いのですが、意外とおんぷが読めないパパが
対戦相手には向いているみたいです。


「パパに勝った!」


というのが、子供にとっては嬉しいみたいだし、パパも音符が読めるようになるので、
一石二鳥かな?と思います。



商品をかけて対戦ってどうかな~?と思うのですが、いかがでしょう?
商品って云っても、晩御飯のおかず

パパが勝ったら「カキフライ」

娘が勝ったら「グラタン」

とか。

見た目のかわいいプチおやつが付くとか。

いちごケーキ


私は市販のスポンジ(これはピープ)に、いちごだけ乗せて手抜きおやつとか作るんですけど、
家庭ではこれで充分だと思います☆


忙しくて一人の子に手間ひまかけられないとは思いますが、短い子供との生活を楽しんで
いってほしいです。



私はあまりゲームをしないので、ゲーム感覚っていうのがピンと来なかったのですが、
そういえば子供のときは、オセロ、トランプをやってました。


中高生の頃は、花札(!)が好きで賞金かけてやってたなぁ・・・(*´艸`)
盆正月はイトコと花札、友達が来れば花札みたいな。


対戦相手がいると燃える、ってなんだか分かります。


音符カードの使い方は、バリエーションを増やしている最中です。



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