熱中症対策☆音楽

2013/08/12 Mon 01:07

エビ。
東広島市・八本松のピアノ・エレクトーン教室です。


猛暑といっても、今年の夏は炎熱列島。


先月、夕方に草取りをしいたら、汗がタラりんこ


「水分補給しよ~っと」と思ったときにはすでに遅く、コップがうまく持てない。
微妙に震えがきているΣ(・ω・ノ)ノ!


それ以来、気を付けていても気温が沸点に達すると、急に気分が悪くなったりするので、急速
体温低下させるペットボトルなど常備しています。


気分の悪さに没頭しているのもツライので、そんなとき音楽を流しています。


そうすると、ちょっとつらさが軽減するんですよ(*´艸`)


ちなみに、いつもはitunesで、ジャズをかけっぱなしの私ですが、このときはクラシック。

しかも、バッハ。


できればチェンバロ。


この曲が、私の熱中症にピッタリ合っているのか、スーッとおさまってきます。


なんでバッハなんだろう?と思うのですが、私の本能が直感的にそのように命令するので仕方ない。


モーツァルトだと明るすぎる。
バッハのあの明るすぎず、暗すぎず、ノーブルなところが鎮静効果があるのかもしれません。



私の選んでいるチャンネルは、短調の曲が多いですしね。


音楽は、私にとって日常であり、サプリメントとか薬のようなもの。
理屈はないのです。


しかし、itunesの選曲の多いこと。
★iTunes ダウンロードはこちら★


それでいてラジオなので、時間帯によって雰囲気を変えてあるのです。


朝5時は、とっても静か。7時は「起きなさい」みたいなかんじのちょっと賑やかなもの。
お昼は快活になるように元気なかんじのものを。



そんなこともあって、この夏は、朝起きたらクラシックをかけるのが日課になりました。
お盆休みももちろん、バッハでおめざです。気持ち良く起きれますよヽ( ´ ▽ ` )ノ


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